Archive for the ‘未分類’ Category

『SIMロックフリースマートフォン利用者の購入実態および満足度』の調査結果について

author Posted by: admin on date 6月 5th, 2016 | filed Filed under: 未分類

4月26日、MM総研が『SIMロックフリースマートフォン利用者の購入実態および満足度』についての調査結果を発表しました。SIMフリースマホについての本格的な調査は今回が初。ユーザーの関心も以前よりずっと高くなっていますもんね。まずSIMフリーに興味を持つユーザーは端末を購入しようとする際、何を参考にするのでしょう。複数回答形式で質問したところ、「インターネット」という回答が最多(35.6%)で、続いて「MVNOサービス提供会社のサイト」(18.7%)、「店員の話」(9.7%)、「家族・知人からの情報」(9.0%)という結果になりました。私もまずはインターネットの口コミを見て、友達や同僚に話を聞くかなぁ。また平均の端末購入価格は、「3万2418円」でした。価格帯別に見ると「3万円未満」が56.8%、「5万円未満」は81.9%という結果に。やはり大手キャリアの購入価格に比べたらずっと安いですね。しかし端末に挿入するSIMカードの種類については「MVNO SIMカード」が54.0%、「大手キャリアのSIMカード」が38.9%、「海外のSIMカード」が1.9%となり、大手キャリアのSIMカードを使うユーザーが約4割いることが分かったのです。端末は安く購入し、SIMカードは大手キャリアのものを利用するというのは良い考えだと思いますね。電波や通信のことを考えると、やはりSIMカードは信用できるキャリアのものを使いたいですから。まだSIMフリースマホはよく分からないわという方も多いかと思いますが、この勢いだとますます需要が増えていきそうだと感じました。

スマホの「広告ブロック」アプリ、利用者の8割が「ストレス減った」

author Posted by: admin on date 6月 3rd, 2016 | filed Filed under: 未分類

ジャストシステムが広告をブロックするアプリの調査結果を発表しました。ジャストシステムは4月21日、広告ブロックアプリに関する調査結果を発表しました。調査期間は4月7日~11日で、調査対象は10~60代の男女1332人です。調査によると、PCやスマートフォンにインストールすると、ネット上の広告を非表示にできるアプリの認知率は34.9%で、そのうちの33.3%が利用中だと分かりました。利用していない認知者のうち、46.6%は興味を持っているということです。利用者の理由で最も多かったのは、「Webページを閲覧する際にバナー広告が邪魔だったから」(58.1%)。広告主となる企業から報酬を受け取ることでホワイトリストとして登録して、その企業の広告はブロックされないようになる広告ブロックアプリについては、67.1%が否定的であることが分かったのです。一方で、多くのアプリ利用者は「ストレスが減った」と回答しています。利用者の83.9%が「コンテンツ閲覧のストレスが減った」、76.1%が「Webページやコンテンツの内容をじっくりと見ることができるようになった」、75.5%が「Webページの表示スピードが改善された」と答えています。広告をチラ見することで知らない間に享受できているサービスがあるのでこれで万々歳と言えないところが悩ましいですね。
 

FOMA契約のキャリアメールを2台持ちのスマホで使うため

author Posted by: admin on date 6月 1st, 2016 | filed Filed under: 未分類

FOMA契約のキャリアメールを2台持ちのスマホで使うため。フィーチャーフォンのキャリアメールをスマートフォンで使うための「基本的な」レシピは以下の通りです。(1) フィーチャーフォンのiモード契約にspモード契約を追加します 。(2) フィーチャーフォンのiモードとspモードのメールアドレスを入れ替えます。(3) spモード契約になったメールアドレスをマルチデバイス設定します。(4) スマートフォンでドコモメールを設定します。ドコモの回線はiモードだけでなくspモードやmoperaといったドコモのプロバイダー回線も同時契約できるだけでなく、2つまでの契約の場合は両方が半額になることで実質追加料金がかからないという「ISPセット割」という制度があるのです。このため、spモードを追加で契約しても料金は変わりません。spモードとiモードでメールアドレスを入れ替えます。さらにiモードとspモードを両方契約している場合、それぞれのメールアドレスを入れ替えることができます。これも料金は無料な上に何度でも入れ替えが可能なのです。入れ替えも即座に反映されて、翌日まで待たないといけないということはありません。この仕組みを使って、iモードで使っていた今までのキャリアメールアドレスをスマートフォン用のspモードで使えるようにします。
スマートフォン製品一覧 | Galaxy

auスマホのセット割引が気になる

author Posted by: admin on date 5月 27th, 2016 | filed Filed under: 未分類

auでは、4月4日から新しいセット割引のサービスをスタートしました。
それは、生命保険、損害保険、住宅ローンとスマホをセットにした割引になっています。
これらは、生活で必要なものなので、セットにすることで割引が受けれるのであればいいものですよね。

先日、保険などがauでは提供されると聞いていたのですが、住宅ローンまでもがあるなんて知りませんでした。
生命保険、損害保険、住宅ローンを支払っている場合、やはりセットの割引が受けれるのであれば利用をしたいものですよね。
スマホを利用することで、こういったものが割引の対象になるなんて思ってもみませんんでした。

また、少し前に始まったでんきのセット割引も非常に気になります。
本当に携帯会社を利用した方がお得なのかは、まだ分からないのですが、お得に利用ができるのであればと思ってしまいます。
家族が多い場合はよりお得に使用ができるようになるでしょう。
これから、住宅ローンや保険を考えている方は、こういったサービスを利用すると毎月の負担が少しでも減らせるかもしれません。
少しの節約だとしても、ずっと利用をするものですから、やはりお得にはなると思いますね。

“NTTドコモは、3月31日に発売する「9.7インチiPad Pro」の販売価格を発表 “

author Posted by: admin on date 5月 25th, 2016 | filed Filed under: 未分類

NTTドコモは、3月31日に発売する「9.7インチiPad Pro」の販売価格を発表しました。予約はすでに受け付けています。「9.7インチiPad Pro」32GBモデルは一括価格が8万9424円、分割支払では3726円×24回です。「月々サポート」の割引総額は6万912円(-2538円×24回)。実質負担額の総額は2万8512円(1188円×24回)となっています。128GBモデルは一括価格が10万8864円、分割支払では4536円×24回です。「月々サポート」の割引総額は6万3504円(-2646円×24回)。実質負担額の総額は4万5360円(1890円×24回)となります。256GBモデルは一括価格が12万8304円、分割支払では5346円×24回です。「月々サポート」の割引総額は6万3504円(-2646円×24回)。実質負担額の総額は6万4800円(2700円×24回)となります。上記の「月々サポート」の割引額は、料金プランで「シェアパック10」以上、または「データMパック」以上を利用する場合。「シェアパック5」「データSパック」を利用する場合は、月々サポートの割引総額が1万368円減額されるとのことです。ドコモは、「12.9インチiPad Pro」に追加される256GBモデルの価格も発表しました。同端末も3月31日に発売されています。256GBモデルは一括価格が14万9688円、分割支払では6237円×24回です。「月々サポート」の割引総額は5万5728円(-2322円×24回)。実質負担額の総額は9万3960円(3915円×24回)となります。

” スマホバッテリーのために意識しなければならないこと”

author Posted by: admin on date 5月 19th, 2016 | filed Filed under: 未分類

私達はスマホを使用しているときに、同時にスマホバッテリーについて意識しなければなりません。使用しなくていいものは、消すモチベーションは大変大事です。

GPS(全地球測位システム)も画期的なシステムかもしれませんが、要らないなら切りましょう。それだけスマホバッテリーがもつことになります。

アプリ一覧から「設定」を開きます。「ユーザー設定」の「位置情報サービス」をタップ、オンになっていれば、GPS機能が有効になっているので、オフにしてください。

Googleマップなど位置情報のアクセス権限が必要なアプリはサービスに支障をきたすことになりますが、本当にGPS機能が必要でしょうか。こんなにバッテリー問題で苦しんでいるというのに。

そして、Wi-Fi (無線LAN)がオンになっているというのも、スマホバッテリーを減らす方法です。Wi-Fiがオンになっていることで、スマートフォンは、つねにアクセスポイントを探し求めることになります。

“auスマートフォンiPhone派の人たち “

author Posted by: admin on date 5月 17th, 2016 | filed Filed under: 未分類

auスマホショップで私達は、iPhone、Androidどっちのスマートフォンを購入すればいいのでしょうか。AndroidスマートフォンなんかよりもiPhoneがいいという人たちがいます。

iPhoneとAndroidそもそも何が違うのかと言えば、OSが違うのです。それは、ニンテンドー3DSとPlayStation Vitaほど違うのです。

ゲーム機という点では共通ですが、内部構造は違い、使い勝手が異なり、それぞれ専用のソフトを使うことになります。

スマートフォンも同じです。スマートフォンも、iPhoneはiOS対応のアプリをiTunesでダウンロードし、Androidの場合ではGoogle Playでダウンロードしたりします。

iPhoneがやっぱりいいという人たちは、iPhoneはバッテリー容量の低さのわりには電池持ちがいいと言います。Androidの場合、使用しないアプリもバックグラウンドで稼働していることもあるのですが、iOSは未使用アプリをバックグラウンドで制御していることから、電池持ちが良いというのは事実なのです。

“震災のとき、一番役立つアイテムがスマホ “

author Posted by: admin on date 5月 9th, 2016 | filed Filed under: 未分類

震災のとき、一番役立つのは、ラジオだという人たちがいます。しかし、実際に現代社会で一番役立つものと言えば、スマホではないでしょうか。地震に対して、どのような防災をしなければならないかという意識は日に日に増してくるはずです。

震災のときでも、スマホならインターネットの情報を一杯見ることが出来ますし。ツイッターやFacebookなどインターネットのメディアが災害の情報提供や安否確認には、大きな、大きな役割を果たして来たのです。

私達は、スマホを持っているから、生き延びることが出来るのかもしれません。しかし、私達は、スマートフォンを持つということによって、充電という意識に頭を悩ませなければならない訳です。

震災は、停電があり、停電すれば、私達は、安易に充電なんて出来ない訳です。

そんなときのために、スマホ用ソーラー充電器みたいなものを用意しておいた方がいいのかもしれないですよね。

いざというとき、役立つものは、このようなアイテムです。

SIMカードが到着した日から利用することができる

author Posted by: admin on date 4月 27th, 2016 | filed Filed under: 未分類

春からの新生活で引っ越しを予定している人でしたら、新居に固定回線を引くべきか悩むことがあるかもしれません。しかし、光回線などを新規で契約するには開通まで数週間かかることがあるほか、立会いの工事も必要になって、新生活の忙しい時期には何かと不便です。一方、格安SIMであれば、SIMカードが到着した日から利用することができます。また、引っ越し前から利用を開始していれば、新居ですぐにインターネットを利用できます、周辺のお店や公共機関を調べる際にも役に立つでしょう。もちろん、固定回線には高速通信を無制限で利用できるというメリットもあり、引っ越し予定のすべての人が格安SIMに向いているわけではないのです。ですから、前述の通りDTI SIMのデータプランなどであれば、契約期間の“縛り”もないので、固定回線が開通するまでの繋ぎとして利用するという方法もあります。実際に利用してみて、利便性やコスト面から格安SIMを継続するということもありそうですね。DTI SIMの通話機能・通信機能は、NTTドコモのスマートフォンでも使用できるが、テザリングはできない場合があるので注意してください。SIMカードが到着した日から利用することができるのは大きなメリットですね。

スマホ de ドックのイベントと詳細

author Posted by: admin on date 4月 24th, 2016 | filed Filed under: 未分類

イベントでは、「auおせっかい部」のメンバーほか、皇居ランニングトレーナーとして、運動指導を行うスタジオ「studioBodyLink」オーナーの鈴木隆介氏と、遠藤佳生氏が参加者をサポートしました。軽妙なトークで盛り上げながら「しゃべれるくらいで、そんなにがんばらないようがんばって」とアドバイスしていたのです。皇居ランニング後に行われた「デジタル健康診断」では、 タニタの体組成計等を使って体脂肪や筋肉量、ストレス度、血管年齢、脳年齢を測定しました。測定は初めてという参加者もいたほか、実年齢よりもはるかに高かったという自分の結果に嘆く若い女性の声も聞かれました。血液検査が自宅でできるという「スマホ de ドック」のコーナーには、実際に使用されるキットが展示されていて、参加者が代わる代わる質問する姿が見られました。スマホ de ドックは、一般的な健康診断で行われている、脂質、血糖、肝機能、栄養状態、痛風、腎機能など14項目の血液検査を、自宅に居ながら受けられるというサービスです。全国23の自治体でも利用されているということです。自治体の健康診断を受けられなかった、自営業、または子供が小さくてなかなか健康診断の時間がとれない、さらには自治体の健診では予定が合わない、会社の健診を受けているけれどこまめに確認したいといった希望を持つ人が、好きなときに健康チェックできるのです。