auの新Xperia

author Posted by: admin on date 11月 14th, 2016 | filed Filed under: 未分類

auからこの冬のスマホの新機種が発表されていました。やっぱりXperiaですよね^^

Xperia XZ SOV34。その特長はと言うと、高純度メタルで作られた高級感あるデザイン、トリプルセンサー搭載の高性能カメラ、そしてハイレゾ。

輝度メタルという何ともきらびやかでシャープ感のある素材を活かし、薄っぺらではなくて奥行感があるメタリックを表現。表、裏、側面と一体化しているので手にもしっかりと馴染みそうです。

またトリプルセンサーというXperiaでは初めて搭載されたより正確に被写体を捉えることができるよう、3つのセンサーを搭載しているそうで。されに美しい人は美しく^^写せるようです。また、シャッタースピードを13段階で調節することができるので、光の撮影など幻想的な写真も撮れるようです。

そしてハイレゾ。Sonyと言えばウォークマンの技術ですが、このウォークマンによって培われた高音質な技術をスマホにも搭載。これまで聴いていた音楽とは一味違う高音質を体験できるそうです♪

ソフトバンクのスマホで、サクサク快適スマホライフを!気になる方は

auのタブレット端末「Google Nexus 7」

author Posted by: admin on date 11月 6th, 2016 | filed Filed under: 未分類

auから販売されているタブレット端末に「Google Nexus 7(グーグル・ネクサス・セブン」という人気タブレット端末があります。
このauのタブレット端末はディスプレイサイズが7インチで世界最高峰の解像度になっています。
採用されているフルHDISPパネルは高精細・広視野角ですので、文字をはっきりとシャープに見ることができますし、写真や動画を鮮明に楽しむことができます。
カメラは2つ搭載されていて、前面カメラは120万画素で背面カメラは500万画素ですので、綺麗な画像や動画を撮影することができるでしょう。
背面カメラには360度のパノラマ撮影サポートが付いていますので便利ですね。
また、便利な機能として簡単に充電できる機能が搭載されています。
専用の充電器の上に置くだけで充電することができる機能です。
充電ケーブルを抜き差しする手間が省けて楽ですね。
他には近距離無線通信技術のNFCを搭載しています。
この機能はNFCを搭載しているタブレットの背面同士を近づけるだけで様々な情報を共有できるという便利機能です。
本体サイズは幅約200ミリ、高さ8.6ミリ、厚さ114ミリで重さは約290gになっています。
このようなauのタブレット端末はミラキャストを標準装備していますので、ケーブルを繋がなくてもテレビの大画面で楽しむことができます。

ASUS JAPANが発表した新モデル

author Posted by: admin on date 11月 3rd, 2016 | filed Filed under: 未分類

ASUS JAPANが先日開催した新製品発表会『Zenvolution ~進化し続けるASUSのZen~』にて、スマホやノートパソコンの新モデルが発表されましたね。それがSIMロックフリーのハイエンドスマホ『ZenFone 3』(39,800円)、フラグシップスマホ『ZenFone 3 Deluxe』(ZE570KL:89,800円、ZE550KL:55,800円)、薄型軽量ノートパソコン『ZenBook 3』です。ZenFone 3は、“ゴージャス&プレミアムなものであると同時に、人間工学に基づいたどこにでも持って行き安いもの”を目指したそう。ZenFone 3 Deluxeは、“オールメタルボディの美しいスマホ“と紹介され、アンテナが目立たないことを示していました。両機種ともに、SIMロックフリースマホに詳しくない人が抱く安っぽいイメージを払拭できるモデルと言えるでしょう。またZenBook 3のプレゼンでは、“アップルのMacBookより薄く軽量で、MacBook Airよりパワフル。ZenBook 3は両方の良いところ併せ持っている”と紹介しました。3モデルともにスタイリッシュで機動性も良いモデルみたいですね。どれもお手頃なのに上質な商品だと感じました。

まだまだ楽しいことが待ってます♪

author Posted by: admin on date 10月 26th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマホのゲームアプリが2週間に1度アップデートされる、これって一般的なんですか?それとも珍しいことなんでしょうか?^^ま、どっちでも良いんですが^^ポケモンGOを配信しているナイアンティックのゲームディレクターさんが、ポケモンGOの配信まで、そして今後のことについて語っていたんです。とても興味深かったですよ^^

日本での配信がアメリカなどより遅くなったのは想定通り。まずは日本以外で色んな課題が出てきたものをクリアし、万全の体制で日本での配信!とする予定だったそうです。しかし実際には想定外の人気となり、ナイアンティックでも驚きの声があったとか。

また、そもそもこのポケモンGOが生まれたきっかけは「Googleマップ2014年のエイプリルフール企画「ポケモンチャレンジ」」というものだったんだそうです。
そして今後ですが、実はこのゲームディレクターさんが言うには、やりたいことの1割しかまだ実感できていないとのこと。まだまだいろいろと面白いことを考えてくれているそうです。これは楽しみですね~~~♪

『ロボホンスマホセット』9/27販売開始

author Posted by: admin on date 10月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

ロボットが身近な存在になりつつある昨今…シャープが、RoBoHoN(ロボホン)とSIMロックフリースマートフォンをセットにした『ロボホンスマホセット』を9/27より販売開始しました(100台限定)。スマホより少し大きいロボットなのですが、なんだか凄く可愛いんですよ。端末にはロボホンリンクアプリがプリインストールされておりBluetoothを介してロボホンを利用できるそう。スマホに届いたメールや着信などをロボホンが声で知らせてくれます。「AQUOS SH-M02」がベースになっているスマホで、背面にはロボホンのシルエットが描かれています。スペックは同モデルと同じで、ディスプレイは5.0型HD、プロセッサはSnapdragon 400(MSM8926)、アウト/インカメラは有効約1310万画素/210万画素、バッテリー容量は2450mAhとなっています。近日中にロボ会話アプリをロボホン向けに提供される予定になっており、ロボホン2体を向かい合わせて置くとロボホン同士の会話ができるように!雑談をしたり、ジャンケンをしたりするそう。見てみたい。ロボホンのソフトウェア更新は月に1回のペースで実施し、今後も新機能を追加していく予定です。購入した後も色んなことができるようになるって面白いですね!楽しみになってしまいそう。

「iPhone 7/7 Plus」が発売され総合ランキングは?

author Posted by: admin on date 10月 13th, 2016 | filed Filed under: 未分類

「iPhone 7/7 Plus」が発売され総合ランキングは、例年通り大きく変化した。根強く売れている「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」と「iPhone SE」と合わせ、2015年と同様に“iPhoneだらけ”になるかと思われたのだが、「iPhone 7 Plus」がかなり品薄のようで総合ランキングには登場せず、10位にY!mobile「507SH」が残るという驚きの結果となりました。容量別では128GBが特に売れていて、次はauとソフトバンクが32GB→256GB、ドコモが256GB→32GBという順に売れています。NTTドコモのランキングに登場した「iPhone 7」は、1位「iPhone 7(128GB)」、2位「iPhone 7(256GB)」、4位「iPhone 7(32GB)」と、他の2キャリアとは違い、32GBモデルが下位になっています。Xperia勢はiPhoneに押し下げられはしましたが、3位の「Xperia X Performance SO-04H」のほか10位に「Xperia Z5 Compact SO-02H」が踏みとどまった形となりました。また、シニア向けの「らくらくスマートフォン3 F-06F」(今週7位)と「らくらくホンベーシック4 F-01G」(今週9位)は相対的にはあまり下がることがなく、確実なニーズを感じさせるものとなりました。

水没スマホが復活?“魔法の袋”に託すラストチャンス

author Posted by: admin on date 10月 8th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマートフォンのような電子機器にとって水分は大敵。電子回路がショートしたり、部品が錆びたりすることで故障してしまえば、修理をするか買い換えるかしかない。でも、そんな時、ショップへ駆け込む前に試してほしいアイテムが『水没レスキュー袋』だ。これは、一般的に市販されているものの5倍もの吸湿力を備えた乾燥剤と、スマホを密封できる袋がセットになった商品。水没でスマホが壊れる理由の多くは、水分による電気回路のショート。ただし、ショートしたからといって必ずしも完全に壊れるわけではなく、水分を取り除くことで、元通り動く可能性も残されているのだ。『水没レスキュー袋』は強力な乾燥剤により、できるだけ速く乾かすことで、スマホ復活に一縷の望みを託すアイテム。スマホを水没させてしまったら、急いで電源を切り、SIMカードやmicroSDカードを抜き、バッテリーが取り外せる機種ならそれも外して『水没レスキュー袋』に収めて密封。そして、24時間ほど経てば、水没したスマホを乾燥させることができる。もちろん、水没したときに完全に壊れてしまっていることも多く、完全に乾燥させることができても必ずしも復活するとは限らない。しかし、どうせ買い換えの前に、最後の頼みの綱として試すには、悪くない価格と言えるだろう。濡らしてしまってから買いに走っても手遅れ。いつ遭遇するかわからない「万が一」を考えるなら、今すぐ買ってカバンに常備してはいかがだろうか。

スマートフォンの依存が怖いなと思います

author Posted by: admin on date 9月 18th, 2016 | filed Filed under: 未分類

今では、スマートフォンの依存症が問題となってきています。
スマホを持っていることで、ずっとスマホばかりを使用してしまいます。
これは、スマートフォンを持っていたらそういった傾向はありますよね。
子供なんかは特に、スマホを手にしてしまうと、ずっと使用をするのでちょっと注意をしなくてはいけません。
今では、スマホは気軽に持てるようになり、安く使用できるようになりました。
そんな、中で2台スマホを持っているなんて方も少なくありません。
なので、そういった中で恋愛トラブルが起きてしまうことだったてあったりするそうですよ。
スマホを2台を持ち浮気をするなんて方もいたりするので、やっぱり怖いなと思います。
スマホも使うのには便利なのですが、そういった恋愛の障害になる可能性もあったりします。
気軽に連絡が取れる世の中になってしまった今、簡単に浮気もできるようになってしまいました。
スマホを活用をする中で、そういった使い方はあんまりしてもらいたいものですね。
スマホのゲームで、出会うなんて方もいたりするそうなのですごいなと思ってしまいます。
便利な分、そういったトラブルも起きる可能性が大きいですね。

Windows 10 Mobileスマホ「HP Elite x3」9月5日発売、auは法人向けに

author Posted by: admin on date 9月 16th, 2016 | filed Filed under: 未分類

日本HPは、Windows 10 Mobile搭載のスマートフォン「HP Elite x3」を9月5日に発売しました。Continuumに対応し6インチディスプレイを備える機種で、価格は7万7800円(税抜です)。KDDIでは、同日より法人向けのスマートフォンとして「HP Elite x3」を取り扱っています。Windows 10 Mobile搭載スマートフォンとして初めてVoLTEによる高音質通話に対応し、キャリアアグリゲーションやWiMAX 2+にも対応します。ハイエンドなスペックに仕上げられていて、特徴のひとつは有線接続でのContinuum(コンティニュアム)です。Continuumは、Windows 10で導入された機能で、たとえばスマートフォンに大型ディスプレイとキーボード、マウスを繋げれば、画面表示はパソコンのような形に切り替わって操作しやすくなります。スマートフォン1台でパソコンの役割も果たせることから、Windows 10 Mobileの目玉機能として扱われることも多いのですが、これまで日本で発売されたWindowsスマートフォンの多くはワイヤレス接続でContinuumを利用する形だったのです。有線接続のContinuumで、OneNoteなど一部のアプリを操作してみると、ごく短い時間の体験で、テキストを軽く入力し、Webブラウジングする、と限られたものであっても、その際レスポンスの遅れを感じることはなく、ストレスなく利用できる印象です。

“スマホバッテリー Androidだけが “

author Posted by: admin on date 9月 11th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマホバッテリー、Androidでは、 「急に電源が切れる」「バッテリーが無くなる」という症状が頻繁に起こっているようですね。
特に、iPhoneではなく、Androidスマホにおいて、スマホ バッテリーが急に0になったり、満充電してもすぐに電源が落ちるという人が増えてきたといいます。

Androidスマホでは、「 Battery Mix 」というアプリを使って、バッテリーの減り方をグラフに表示することが出来ます。そして、このグラフで言えることは、バッテリーが30%を切ったあたりより、急に0になったりしたり、元に戻ったりということを繰り返してしまうようですね。私だけAndroidスマホの抱える問題と思っていた訳ですが、それは違うようです。それは、iPhoneではなくて、Androidスマホの抱える、起こりうる可能性の問題らしいです。

で、私は、何が原因かということをみなさんのためにも究明をしたいと思っているのですが、はっきりと正しいことをいうことが出来ないですが、どうもバッテリーの情報がうまく取得できていないような、本来はバッテリーが残っているのにバッテリーがないと、誤解されているような感じがします。