Archive for the ‘未分類’ Category

トレイルランやハイキング向きなGPSウォッチ「TomTom Adventurer」、走る/登るルートの軌跡を腕時計に表示

author Posted by: admin on date 9月 5th, 2017 | filed Filed under: 未分類

iPhoneやiPadのユーザーなら、「TomTom」という名に見覚えのある人もいるかもしれません。iOSの標準「マップ」アプリの著作権表記を見ると、Appleに次いで表記されているのがTomTomです。同社は1991年にオランダで創業した企業で、カーナビゲーションシステムやGPSウォッチなどのコンシューマー向け製品、法人向けの位置情報サービスなどを提供するほか、地図データの提供会社でもあるのです。まだ日本ではそれほど名の知られている企業ではありませんが、カーナビメーカーとしては、欧州ではトップシェアを誇るということです。Adventurerの本体サイズは34×60×15mm(幅×高さ×非湾曲部分の厚さ)、重量は55g。光学式心拍計が搭載された防水GPSウォッチとしては軽量で、GPS稼働時のバッテリー持続時間は最大11時間。この場合の測位間隔は1秒だが、間隔が2秒となる「ハイキングモード」の場合は持続時間が最大20時間となります。防水性能は40mです。さらにオーディオプレーヤー機能も搭載していて、オーディオ再生しながらGPSと心拍計を使うと持続時間は最大5時間となります。

「HTC U11 HTV33」ミニレビュー ガラス筐体になったが“HTCらしさ”は健在

author Posted by: admin on date 8月 28th, 2017 | filed Filed under: 未分類

「HTC U11 HTV33」は、auの2017年夏モデルとして登場したHTCのフラッグシップモデルです。端末を握って操作するユーザーインターフェイス、耳の形にあわせてオーディオ調整など、動き回れるVR「LINK」対応など、ユニークな機能を備えています。5.5インチのWQHDディスプレイ、オクタコアCPU「Snapdragon 835」、4GBのメモリなどを搭載します。前機種「HTC 10」のメタル素材からデザインを刷新、ツヤツヤしたガラスの筐体となったのですが、“HTCらしさ”は健在でした。滑らかに手が滑るディスプレイ、ふんわりとした画面遷移、縦スクロールのホーム画面などはそのまま継承しています。HTC 10をメインで使っていた筆者にとって、まさに「いつものHTC」な操作感だったのです。これまで以上に際立った個性を見せる新筐体ですが、キラキラながらも上品な色づかいカラー、所有欲を満たすには十分な仕上がりに思えます。片手持ちした時にふっくらとした背面がフィットする感触は初代「HTC J」を彷彿とさせる。HTCの定番色とも言える“赤”が日本に投入されなかったのは残念名部分です。

スマホの水没にはこういったアクシデントが

author Posted by: admin on date 8月 24th, 2017 | filed Filed under: 未分類

スマホの水没してしまった時なんて事は結構珍しくないアクシデントだと思います。
こういう事故の場合、やっぱりスマホを守らなくてはいけませんね。
なので、スマホ水没にならないように注意をしてみましょう。
スマホの水没事故で多いのはやっぱりトイレだと思います。
トイレをしていて立ちあがった時などにスマホがトイレに落ちてしまったなんて事があると思います。
また、ポケットに入れていてそのままスマホも一緒に洗濯をしてしまったなんていう事もあります。
子育てをしているお母さんだったら、子供がスマホを口にしていて、よだれがはいってしまったなんて事もあります。
なので、お子さんにスマホを渡すのにも注意をしなくてはいけません。
また雨の日にちょっとした不注意で濡れてしまい、雨がスマホの中に入り込むなんて事もあります。
なので、やっぱりこういうアクシデントに注意をしなくてはいけないのです。
スマホを使用するにも、日頃からこういった水没を頭に入れて注意をして過ごしていきたいものです。
濡れた手で触っただけでなんて事もあるようなので本当に注意をしていかなくてはいけませんね。
こういう注意でスマホを守っていくことができます。

ソニー、デザインを自由に変えられる電子ペーパー搭載の腕時計

author Posted by: admin on date 8月 9th, 2017 | filed Filed under: 未分類

ソニーは、電子ペーパーを搭載し、柄を変えられるディスプレイウォッチ「FES Watch」の第2弾プロダクト、「FES Watch U(フェスウォッチ ユー)」を発売しました。本体カラーがホワイトとシルバーの価格は46,000円、プレミアムブラックが60,000円(税抜)となります。ボタンを押すだけで簡単に文字盤とベルトのデザインを切り替えられ、自分好みにデザインをアレンジできる電子ペーパー搭載の腕時計です。薄く、軽く、曲げられる腕時計形状のアクティブマトリクス型フレキシブル電子ペーパーを組み込んでいます。プリインストールされた12種のデザインから、柄を選べるほか、専用アプリ「FES Closet」と連携することで、お気に入りの写真や、画像を取り込んでオリジナルのデザインを作成できる機能を搭載しています。本体には、アナログ、デジタル、日付・曜日など12種類の文字盤とベルトのデザインがプリインストールされていて、デザインをボタンひとつで変えられます。その日の服装や気分、シチュエーションに応じて、本体ひとつで簡単にデザインの着せ替えが楽しめるのです。アプリを使えば、スマートフォンなどで撮影した写真や自分で作成した画像に、好みの文字盤を選びアプリ上でレイアウト可能。旅先の風景や家族、ペットなど、様々なイメージをFES Watch Uの文字盤とベルトに表示でき、自分だけのデザインを作ることができます。ケースサイズは43mm、厚さは12mm、バンド幅は23.5mmm。重さは75g。ケースの材質は、ステンレス(SUS316)。ガラス材は、プレミアムブラックモデルがサファイアガラス、シルバーとホワイトはミネラルガラス。バンド材はシリコンとポリウレタンエラストマーで、充電時間は約2.5時間で、約2週間の連続動作が可能です。防水性能はIPX5/IPX7に準拠。保存可能な柄数は24通りで、対応スマートフォンのOSは、iOS 9以上またはAndroid 5.0以上。充電用クレードルとmicro USBケーブルが同梱しています。

スマホも比較をしたらこのようなものに

author Posted by: admin on date 7月 19th, 2017 | filed Filed under: 未分類

スマホも使用をしていると壊れてしまうなんて事もありますよね。
そんな時に修理をした方がいいのか新しく購入をした方がいいのかスマホを比較してしまうものです。
その状況にもよりますが、そういった時はどっちがお得なのかを考えるといいですね。
最近では、修理だって保険に加入をしていれば、無料で修理をしてもらう事ができます。
しかし、その保険に入っていない場合はやっぱり負担がかかってきてしまいます。
そんな時にやっぱり修理なのか新しく購入をするのかと考えてしまうものです。
こういう風に考えるとちょっと分かりやすかったりするようですよ。
新品のスマホの価格を見ておいて修理をする際にそのスマホの価格の半分以上であれば、新しく購入をした方がいいようです
やっぱり損をしないようにこういった事も考えるべきだろうなと思います。
長く使用をしている場合なんかも、この際新しいものと交換をする方がいいかもしれません
やっぱり古くなっているとどうしても、バッテリーなんかも寿命が短くなってしまっているので、そういった点も注意が必要ですね。
スマホも高くなっているためお金の事は考えておかないといけないのかなと感じます。

ちょっと小うるさい?

author Posted by: admin on date 7月 9th, 2017 | filed Filed under: 未分類

総務省がまたまたドコモのプランについてモノ申すといった報道がありました。それは、光回線とのセット販売。私もドコモのユーザーなのですが、家のパソコンの回線はauひかり。なので、スマホを買い替える際にドコモの光にも加入して、セット割を利用しようと思っていたんです。

なのでこの報道にはすっごく興味があり^^よく読んでみると、3月末までに行っていたプランにおいて、何か言っているみたいでした。

これはドコモだけではなくてソフトバンクも同じようなサービスを実施していたんですね。「他の光回線事業者から乗り換えるための工事費用などを負担するキャッシュバック」していた、とのこと。良いじゃないですか!^^

工事費用もそんなにかからない金額ではありますが、それでもスマホとセットで利用することでキャッシュバックしてくれるなら、その方がユーザーとしては良いに決まっています。そんな細かな事まで言い出すなんて、競争社会にならないのでは?ちょっと小うるさいな・・・なんて思ってしまいました^^

iOS版にパスワード管理機能を新たに搭載、「ノートンモバイルセキュリティ」最新版

author Posted by: admin on date 6月 30th, 2017 | filed Filed under: 未分類

株式会社シマンテックは、「ノートンモバイルセキュリティ」のAndroid/iOS版をアップデートし、iOS版においてパスワード保護機能など大幅な機能強化を行います。新たに1年版・2年版のパッケージを用意し、家電量販店や携帯電話販売店で4月20日より販売する。1年版は2838円、2年版は5219円(価格はいずれも税別)となっています。シマンテックノートン事業統括本部プロダクトマーケティング部リージョナルプロダクトマーケティングマネージャーの住山望氏は、「パスワードにフォーカスを当てたセキュリティツールの必要性と、世界平均と比べてiOSユーザーが非常に多い日本のニーズに合ったソリューションとして、このたび日本先行でiOS版に新機能をリリースした」としたのです。iOS版では、クラウド上に安全にIDやパスワードを保存する「データ保管庫」の機能を新たに提供。ログインIDやパスワードに加え、住所、クレジットカードや銀行口座の情報などを保管できます。このほか、推測困難な安全なパスワードを指定した設定で作成できる機能も新たに搭載しています。パスワード作成では、英大文字・英小文字・数字・記号の条件を選択して、これに応じて4文字から64文字までの推測の難しいパスワードを自動生成するということです。データ保管庫の「ログイン情報」に保存したリストを右にスワイプするだけで、iOS版ノートンモバイルセキュリティが搭載する専用の「セーブブラウザー」が起動してIDとパスワードが自動入力され、そのままウェブサイトへログインできます。ログイン情報はあとから編集することも可能ですが、自動入力機能を拒否するウェブサイトでは入力ができないとのことです。

“au AQUOS SERIE mini SHV38のカメラ性能 “

author Posted by: admin on date 6月 16th, 2017 | filed Filed under: 未分類

今ではスマホの重要な機能となった「カメラ」。あまり使わないから処理性能はそこまで求めていないけど、カメラ性能はできるだけ良いほうがいいって人もけっこういますよね。ここでは、そんなカメラの性能や特徴などをまとめたいと思います。GR certified & 約2,100万画素メインカメラ。高画質デジタルカメラのプロとも言えるリコー「GRシリーズ」開発メンバーによる画質認証プログラム「GR certified」を取得。F値1.9の明るく歪みや色収差が少ない6枚構成の高画質レンズと約2,100万画素の高精細CMOSセンサーにより、高精細な写真撮影が楽しめます。
レンズを動かす新開発の光学式手ブレ補正を採用しています。また、高精細センサーと超解像技術により、ズームしても細部まできめ細やかな画質で再現します。オートモードに自分流の表現をプラスできる「おすすめプラス」を搭載。選択メニューから「ふんわり」「くっきり」など選んで手軽に表現力の高い写真が撮れるようになります。カメラの「高速起動」と「ハイスピードオートフォーカス」で、スポーツや活発に動き回る子供なども、シャッターチャンスを逃さずに撮影ができます。撮影した動画から写真を簡単に切り出しできる「あとからキャプチャー」を搭載。一番いいシーンをあとからじっくり選んで残せます。

ソニー、壁や机をタッチして使えるプロジェクタ内蔵Android機「Xperia Touch」

author Posted by: admin on date 6月 7th, 2017 | filed Filed under: 未分類

ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社(以下ソニーモバイル)は、同社が各種展示会などで試作機を公開し、2月にスペインで行なわれた「MWC 2017」で正式発表しました「Xperia Tocuh」の日本向け製品(G1109)を、6月よりソニーストアおよび家電量販店で販売開始すると明らかにしたのです。税別直販価格は149,880円です。「Xperia Tocuh」は、SoCにQualcomm Snapdragon 650を搭載したAndroidデバイスで、内蔵されているポータブル超短焦点プロジェクタを利用して、壁や机などに画面を投射して利用します。 最大の特徴は、ソニーの液晶ディスプレイデバイス「SXRD」を採用したポータブル超短焦点プロジェクタを内蔵していることです。オートフォーカス機能を内蔵していて、置くだけで壁か机に画面を投射して、自動で焦点が調整されてクリアな画面表示が可能になります。表示画素としては1,366×768ドットで、100lmの明るさとなっています。画面は23型サイズと80型サイズを切り換えて表示ができます。このうち、23型では本体下部に内蔵されている赤外線センサーを利用したタッチ操作が可能で、80型表示時に関しては、BluetoothやUSB接続のキーボードやマウスなど、別の操作デバイスを接続して操作することを前提としています。タッチ操作の検知は、赤外線センサーから照射される赤外光の反射を検知する仕組みになっており、それによりユーザーの指などを検知します。最大で10点までの検知が可能で、10点マルチタッチのデバイスとして利用することができるとのことです。

スマホ初期化を防ぐためにも

author Posted by: admin on date 5月 28th, 2017 | filed Filed under: 未分類

Androidの場合スマホがウィルスに感染してしまう所もあったりします。
そうなった場合、スマホを初期化しなくてはいけないのと心配になります。
そんなスマホウィルス感染の対策方法を見ていきたいと思います。
もしもウィルスに感染してしまった場合、その感染の元となっているアプリをインストールしてみてください。
それで感染が回避できる場合もあったりするようですよ。
なので、まずスマホ初期化をする前に、アンインストールをしてみるといいですよ。
それでも無理な状態であればスマホを初期化する必要があります。
スマホ初期化はできるだけしたくないものなのですが、ウィルスに感染してしまった場合は仕方がないような所もあります。
なので、ウィルスに感染しないためにも、きちんとウィルス対策をしておく事をおすすめします。
アプリでもウィルス対策ができるようなものはあります。
なので、ウィルスに感染しないようにきちんとスマホを守るようにしてあげてくださいね。
やっぱりスマホの中にはたくさんの情報が詰まっています。
その情報を漏らさないためにも、きちんとウィルス対策をしておいてください。
そうずればこれから焦る必要なんかもなさそうです。