Archive for the ‘未分類’ Category

リアルポケストップって?

author Posted by: admin on date 2月 14th, 2017 | filed Filed under: 未分類

今月の11日と12日に幕張メッセで開かれるイベントにリアルポケストップが出現するそうです。リアルなポケストップということは、あのブルーのクルクル回る標識?が設置されるんですね^^面白そう。

残念ながらその画像は見ることができなかったんですが、ポケモンGOの画面を通してリアルポケストップとポケモンを一緒に撮影できたら、楽しいでしょうね~。すぐに「こんな所にもポケモン みんなのポケGO写真」に載せてもらいたくなりますね。

あ、ちなみに、ポケストップはリアルなものが作られるようですが、レアポケモンが出現するなど特別なイベントは無いそうなので、その点は期待して行かないようにしてくださいね。

このリアルポケストップが見られるのは闘会議2017というイベントで、日本最大級のユーザー参加型ゲームイベントとのこと。こんなものが開かれていたんですね~^^ポケモンGOだけのイベントではないので、他にも今話題のゲームに関する企画がたくさん登場するそうです。

auスマホを子供に持たせたくなるスマホ

author Posted by: admin on date 2月 8th, 2017 | filed Filed under: 未分類

スマホを活用している人が多くなっている中で、子供までもがスマホを活用するようになりました。
便利だという部分もありますが、やっぱり防犯としても活用できるようになっています。
GPSはもちろんなのですが、他にもちょっといい機能が搭載されているスマホが途上しました。
今月1月発売予定になっているauスマホは「miraie f」なのです。
こちらのスマホは大人でも子供もで持てるようなスマホとなっています。
今までだと、ジュニア向けのスマホだと言うと、やっぱりデザインなども子供っぽくなっていました。
でも、「miraie f」はおしゃれで、見た目は大人スマホと変わりがありません。
また、「miraie f」は防犯ブザーを鳴らすと、すぐに位置情報が出てくるようになっています。
もっとすごいのがセコム駆けつけてくれるというのです。
なんだか、すごい防犯システムだなと実感してしまいました。
これだけスマホのセキュリティがあると、子供に持たせたくなるのも当たり前ですよね。
スマホを持つのはどうなんだろうというようなお母さんもいますが、やっぱりこういうセキュリティがあるものを持っている事で安心できると思います。

静電気にも強いSDメモリカード LMC-SDシリーズ

author Posted by: admin on date 1月 18th, 2017 | filed Filed under: 未分類

LMC-SDシリーズは、強力な防水、防塵加工を施し、静電気にも強いSDメモリカードです。ハウジングには、折り曲げ等に強い、強度に優れた素材を採用しています。屋外でのデジタルカメラ/モバイル機器への脱着、SDメモリカード単体での持ち運び等、扱い易いモデルとなっています。あらゆるシーンで安心して使用することができる、安全設計のSDメモリカードです。「防水加工(Water Proof)」によって、水がかかったり、水に落としても安心です。また、「防塵加工(Dust Proof)」により、埃等の進入を防止することができるのです。屋外での使用や機器への脱着など、安心して使用することができます。以下の「JIS保護等級」に適合しています。「JIS防水保護等級6級(防水形)」は、あらゆる方向からのノズルによる強力な噴流水をうけても、内部に水が侵入しないことで、「JIS防水保護等級7級(耐浸型)」は、定められた条件で水中に没しても、内部に水が侵入しないことです。さらに、「JIS防塵保護等級6級(耐塵形)」
75μm以下の塵埃が、内部に侵入しないことです。
SDメモリカード本体の「ハウジング」には、強度に優れた素材を採用しています(SUPER STRONG BODY)。折り曲げ等に強く、機器への脱着などを行う際、必要以上に気を遣う必要がありません。

最新スマートフォンの「Alcatel SHINE LITE」

author Posted by: admin on date 1月 11th, 2017 | filed Filed under: 未分類

最新スマートフォンの一つに「TCLコミュニケーション」の「Alcatel SHINE LITE」というSIMフリースマートフォンがあります。
この最新スマートフォンはメタルボディに曲面ガラスが採用されていますので、見た目が美しいですし快適なグリップ感がありますので使用しやすいと言えます。
また、指紋認証が搭載されていますので安心して使用することができます。
カメラは自撮り用のフラッシュを搭載していますので暗いところでも明るい写真を撮ることができますし、Vサインを認識して撮れるGESTURE SHOT機能を搭載していますので簡単に自撮りすることができて便利です。
ディスプレイは5インチの大画面になっていますので見やすいでしょう。
ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約141ミリ、厚さ約7.4ミリ、重さ約156gになっていますのでコンパクトで持ち運びやすいと思います。
カラーバリエーションはプライムブラック、ピュアホワイト、サテンゴールドの3色が用意されています。
バッテリー容量はLTE連続通話が約6.5時間も可能な2460mAhとなっていますので充電切れの心配は特にないと思います。
他にはFMラジオが搭載されていますので良い暇つぶしができますね。このような最新スマートフォンは約22000円というお手頃価格になっています。

JINS MEMEと連動するアプリ、来年2月にリリース

author Posted by: admin on date 1月 6th, 2017 | filed Filed under: 未分類

ジェイアイエヌ(JINS)が昨年11月に発売した眼鏡型端末『JINS MEME』をご存知でしょうか。これは眼鏡に3点式眼電位センサー(眉間部)や6軸センサー(右耳上)が搭載されており、「まばたき」「視線移動」「体の動きや傾き」などのデータが取れるというもの。そんなJINS MEMEと連動するアプリをJINSが開発したと発表がありました(Google Playにて2017年2月上旬にリリース予定)。その名も『JINS MEME BRIDGE』です。JINS MEMEが取得したまばたきや眼球の動きで、パソコンや照明などをコントロールできるアプリなんですよ!このアプリが開発されたキッカケは、ALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病を抱えた方が話を持ちかけたことが始まりという。ALSを発症すると、徐々に運動神経が壊れていき、全身がほとんど動かせなくなるそうですが、眼球の動きは比較的正常に保てるそうです。JINS MEMEはそんなALS患者の希望になるのではないかと思い、話を持ちかけたそう。今はまだこのアプリと連携できるデバイスが限られていますが、今後も開発を進めていきアプリ機能を改善・拡張していくそうですよ。アプリのソースコードをGithub上に公開して世界中のデベロッパーからアイデアを募ったり、日本でも17年2月から東京・大阪・福岡でハッカソンを開催します。私もこの試みを応援していきたいと思います!

ランニングを長続きさせるツール「練習日誌」

author Posted by: admin on date 1月 3rd, 2017 | filed Filed under: 未分類

ランニングを長続きさせるツールとして、ぜひ取り入れて欲しいのが練習日誌です。記録をつけることで自分の成長が可視化でき、やる気と自信にもつながります。去年の今ごろは5km走るのがやっとだったのに、今では10kmをラクラク走れるようになったとか、同じ距離ならこんなに速く走れるようになっているとか、そんなことがわかるわけです。目標が明確になり、達成状況も確認できるのです。大会によく出ているようなランナーなら、ほぼ誰もが練習の記録をつけていると言ってもいいでしょう。記録の方法は人それぞれで、手帳やノートにつけたり、パソコンでエクセルに入力したり、スマートフォンのアプリを使ったりしていると思われます。代表的なランニングアプリに「RunKeeper」や「Runtastic」などがあります。それぞれGPSで走った距離や時間が自動的に記録されます。アプリのデメリットは、スマホを持って走らなければならないことです。ガーミンなどのGPS付きランニングウォッチなら、パソコンにつなぐとそのまま記録になるものもあります。ランナー向けのポータルサイト「RUNNET」では会員向けサービスとしてウェブ上に練習ダイアリーを用意しています。デジタル系のメリットは数値をグラフ化したり、走った軌跡をマップ上に描いたりできることでしょう。

スマホの新機種がどんどん登場する事で

author Posted by: admin on date 12月 7th, 2016 | filed Filed under: 未分類

今では新機種変更となればスマホにする方がかなり多くなっています。
最近では年配の方でも使用ができるようスマホも登場をしていて、スマホ使用者はどんどん増えつつあります。
そんな中で、ドコモが今年いっぱいでiモード対応に対応をしていた携帯が出荷を終了するそうです。
今となっては、すごくiモードという言葉が懐かしいのですが、それが終了すると聞くとなんだか悲しいです。
でも、iモードを使用する端末の利用者も本当に少なくなっていると思います。
そんな中では仕方がないですね。
今では、スマホがあれば簡単にネットが使用できるようになってしまいました。
そんな中で、iモードはもう必要ないような状態になってしまいました。
月額支払えばたくさんネットが利用できるという事もあり、やっぱり大きいですよね。
私の時代と言えば、やっぱりiモードでした。
iモードがあったからこそ、ネットが利用できたといった所もありました。
iモードを利用をしていた分、すごく寂しい感じもあります。
でも、これが時代だから仕方がないのかもしれませんね。
「らくらくホン」は、まだこれからも出てくるそうなので、iモードがすべてなくなるといった訳ではないようですね。

スマホのカラフルモバイルバッテリー

author Posted by: admin on date 11月 18th, 2016 | filed Filed under: 未分類

スマホのモバイルバッテリーを購入しようとしている人は、どのモバイルバッテリーにすれば良いのか悩んでしまいませんか?
ネット上にモバイルバッテリーはたくさん販売されていますので悩んでしまう人もいるでしょう。
そんな人に参考にしてほしいのが「カラフルモバイルバッテリー」です。
このバッテリーはカラフルというだけあって7色が用意されています。
ピンク、ブルー、ストロベリー、ゴールド、シルバー、ブラック、レッドがあります。
可愛らしいモバイルバッテリーが欲しい女性はピンクやストロベリー、レッドなどが良いと思いますし、シンプルなものが欲しい人にはブラックやシルバーが良いと思います。
サイズは長さ15.7センチ、幅2.1センチ、重さが約120gですのでコンパクトサイズで持ち運びやすいですね。
バッグだけではなくポケットにも入れて置けるので、いつでもすぐに取り出せて使えるから便利だと思います。
また、バッテリー容量が5200mAhもありますので、フル充電しておけば約2回分のスマホのやタブレットの充電をすることができます。
このようなスマホのバッテリーは1500円くらいで購入することができますので、安くて便利でカラフルなバッテリーをお得に手に入れることができるでしょう。

auの新Xperia

author Posted by: admin on date 11月 14th, 2016 | filed Filed under: 未分類

auからこの冬のスマホの新機種が発表されていました。やっぱりXperiaですよね^^

Xperia XZ SOV34。その特長はと言うと、高純度メタルで作られた高級感あるデザイン、トリプルセンサー搭載の高性能カメラ、そしてハイレゾ。

輝度メタルという何ともきらびやかでシャープ感のある素材を活かし、薄っぺらではなくて奥行感があるメタリックを表現。表、裏、側面と一体化しているので手にもしっかりと馴染みそうです。

またトリプルセンサーというXperiaでは初めて搭載されたより正確に被写体を捉えることができるよう、3つのセンサーを搭載しているそうで。されに美しい人は美しく^^写せるようです。また、シャッタースピードを13段階で調節することができるので、光の撮影など幻想的な写真も撮れるようです。

そしてハイレゾ。Sonyと言えばウォークマンの技術ですが、このウォークマンによって培われた高音質な技術をスマホにも搭載。これまで聴いていた音楽とは一味違う高音質を体験できるそうです♪

ソフトバンクのスマホで、サクサク快適スマホライフを!気になる方は

auのタブレット端末「Google Nexus 7」

author Posted by: admin on date 11月 6th, 2016 | filed Filed under: 未分類

auから販売されているタブレット端末に「Google Nexus 7(グーグル・ネクサス・セブン」という人気タブレット端末があります。
このauのタブレット端末はディスプレイサイズが7インチで世界最高峰の解像度になっています。
採用されているフルHDISPパネルは高精細・広視野角ですので、文字をはっきりとシャープに見ることができますし、写真や動画を鮮明に楽しむことができます。
カメラは2つ搭載されていて、前面カメラは120万画素で背面カメラは500万画素ですので、綺麗な画像や動画を撮影することができるでしょう。
背面カメラには360度のパノラマ撮影サポートが付いていますので便利ですね。
また、便利な機能として簡単に充電できる機能が搭載されています。
専用の充電器の上に置くだけで充電することができる機能です。
充電ケーブルを抜き差しする手間が省けて楽ですね。
他には近距離無線通信技術のNFCを搭載しています。
この機能はNFCを搭載しているタブレットの背面同士を近づけるだけで様々な情報を共有できるという便利機能です。
本体サイズは幅約200ミリ、高さ8.6ミリ、厚さ114ミリで重さは約290gになっています。
このようなauのタブレット端末はミラキャストを標準装備していますので、ケーブルを繋がなくてもテレビの大画面で楽しむことができます。